【どうせ戦うのは男】漫画家 倉田真由美さん「戦争反対!攻められないようにするのが先だ。お花畑でいい。家族を守るために戦わないんだ。」
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「戦争反対」といえば「攻められたらどうするんだ」「お花畑」「俺は家族を守るために戦う」という言葉が返ってくることがある。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) August 15, 2023
なんと言われても絶対反対、これは変わらない。攻められたらというが攻められないようにするのが先だ。お花畑でいい。そして、家族を守るために戦わないんだ。
<ネットの反応>
いざとなったら「私達は家族を護るために徹底的に戦う」という国民が多い国と、「私達は家族を護るために戦わないんだ」と宣言する国民が多い国とでは、どちらが侵略国は攻めやすいか?
攻撃されないようにするために保有するのが抑止力。敵を全滅させることができる抑止力を持てば、攻撃されず戦争を仕掛けられないので、「戦争反対」の目的は達成することになる。非武装こそ、他国からの攻撃を呼び込んで戦争に巻き込まれる。
今、この現代で戦争が起こってるのにこんな発想になるのはやっぱりお花畑なんだよ。
家族を守るために戦っているウクライナの兵士に向かって同じことが言えるのか?
攻められない為に抑止力が必要、って言っても永遠に理解できないんだよね、この手の左翼脳。
戦争反対と言いながら戦争にならないための対策は何も考えないのがこういう人達。
「戦争反対」は共通認識で、それを実現するための手段を議論するんじゃないの?目的だけ唱えて思考停止になってるから批判されているのでは?
昨年、まさに「一方的に侵略を受けた国」が存在して今も交戦中の中で、こういうことが言えるのはある意味勇者。
だから、どうやって攻められないようにするんだ?
あんたらは絶対にこの質問には答えないよな。
「家族を差し出して命乞いしそう」

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