【悲報】日本の『アメコミ市場』の衰退っぷりがやばいと話題に 有識者「公式の翻訳家までが共産党オルグに加担してた」
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【英断】アメコミ「あかん...どう頑張っても女キャラがブサイクになってまう…せや!!」
ファンや同人作家どころか、公式の翻訳家までが共産党オルグに加担してた
— 飛鳥天平@漫画バカ (@Tempei_Asuka) September 3, 2026
アメコミと言う地獄みたいなジャンルがあったんですが、このジャンルどうなったと思います?
日本国内で邦訳本の9割出してた2社が両方とも撤退して
今月末ついに過去作の電子書籍販売も終了と言う本当の壊滅状態になりました🤪 pic.twitter.com/ZmX5DVJziH
<ネットの反応>
アメコミ界隈そのものがLGBTアライ気取りの左派腐女子やその騎士に席巻されて、面白そうな雰囲気のアメコミ語りができなくなってたもんなあ。
— 蓄T (@chick3T) September 4, 2026
こじらせ翻訳家本人がファンを選別する姿勢してたら閉塞感に満ちた未来しかなくなるわ。 https://t.co/otcny5tD49
共産党の人間、創作する能力が無いのに創作物に関わって台無しにしてしまうのですよな〈階級闘争ストーリーしか無くて、複雑な人間の感情の機微を理解できない
アメコミ界隈はファン含め全員真っ赤なリベラルで愛想が尽きてやめました。
キモいから映画含めて二度と関わりたく無い。
ファンでも映画とアメコミを普通に混同している人とかいましたからねえ。
まあ、DCがあるやろ
なんか自称「アメコミファン」で延々日本やに本の漫画の悪口ばっかり言ってる変な奴をちょくちょく見ると思ったけど、それかあ。大してアメコミを楽しんでる風でもなくてなんか変だなあと思ってた。
2000年代辺りだったかな?みんな目ぇキラキラさせてアメコミが日本に上陸してきた!アメコミが日本語で読める!って喜んでたのに今そんな惨状になってたのか
TRPGのD&D翻訳チームは保守リベラル混在状態だったんだけど、保守が一人抜け二人抜けしてリベラルだらけになったあと、日本から撤退しましたね。
本場のアメコミ自体が変な方向に向かっているのは知ってたけど、日本の翻訳者までそうなのか
ただアメコミの面白さを日本に紹介したいという純粋な人間は居なかったのか
うーん。リベラル(自由主義)のはずがみんな自由になって誰もいなくなるのあまりにも皮肉ですなあ…
スーパーマンがゲイになってたやつとかも関係あるんかしら
「一冊の値段が本当におかしい」

バットマン レザレクション - ジョン・ジャクソン・ミラー, 有澤真庭